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周辺機器を買うならWorks With Chromebookマークを確認しよう!

周辺機器
この記事は約2分で読めます。

クロームブック用にアクセサリ(周辺機器)を購入したいけど、ほとんどがWindowsやMac用でChromeOSに対応しているかわからない。どうやって判断すればいいんだろう?

そんな悩みもこの記事を読めば解決できます。

結論からいうと、ChromebookにはiPhoneのMFi認証のような他社製アクセサリとの互換性を保証するWorks With Chromebookという認証マークがあります。このマークの有無でChromeOSに対応しているか確認することができます。

それでは今回は、Works With Chromebookについて詳しく紹介していきたいと思います。

マーク

このようなマークが目印です。

実際の商品にはこのように貼ってあります。

対応メーカー

現時点での周辺機器ブランドは以下のとおり。

  • AbleNet
  • Acer
  • Anker
  • Belkin
  • Brydge
  • Cable Matters
  • Elecom
  • Hyper
  • Kensington
  • Logitech(Logicool)
  • Plugable
  • Satechi
  • StarTech
  • Targus

これからも増えていくと思いますが、現時点でも日本で有名な企業がいくつかありますね。

取扱店舗

実店舗では国内でビックカメラがWorks With Chromebookの製品を取り扱っています。

ビックカメラはChromebook体験コーナーも設けられており、Chromebookにかなり力を入れています。

またオンラインではAmazonや楽天など大手ネットショッピングサイトで購入することができます。

まとめ

Works With Chromebookは最近できた規格なので、まだまだ対応アクセサリの種類も少ない現状ですが、保証のないWindows用のアクセサリを買うよりも断然オススメです。

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